キーパーソンへの連載インタビュー:InterOptoを語る

会期も会場も一新し、新たなスタートをきるInterOpto。連載企画「InterOptoを語る」は、そのInterOptoにかかわるキーパーソンへのインタビューです。メディアスポンサーであるLaser Focus World Japanとの共同企画です。

 

 

第4 回目は、出展者の中でも日本のメーカー企業にスポットを当てる。光の研究と、それを基盤とした製品開発をリードする浜松ホトニクス株式会社の代表取締役副社長 大塚治司氏に話を聞いた。大塚氏は、日本の企業は「もっと長期的な観点で世界1 を目指すことが必要」と語る。InterOptoにも、同様の長期的な視点を求めている。

 

第4回目

※ この記事はLaser Focus World Japan 2010年 6月号にも掲載されています。

浜松ホトニクス株式会社 代表取締役 副社長 大塚 治司氏

 


 

第3 回目は、出展者の中でも研究機関にスポットを当てる。日本の光技術・光産業の研究機関として、日本の技術の裾野を広げるために日々取組んでいる、独立行政法人 産業技術総合研究所 光技術研究部門 研究部門長の渡辺正信氏に話を聞いた。渡辺氏は、「InterOptoには光技術の産学の架け橋としての幅広い視点に期待する」と語る。

 

第3回目

※ この記事はLaser Focus World Japan 2010年 5月号にも掲載されています。

独立行政法人 産業技術総合研究所 光技術研究部門 研究部門長/光学博士 渡辺正信氏


第2回目

第2 回目からは、出展者側にスポットを当てる。その初回として、世界の光技術と日本の光市場の橋渡しに貢献する組織、レーザー輸入振興協会 会長を務める株式会社日本レーザーの代表取締役社長 近藤宣之氏に話を聞いた。近藤氏は、「新生InterOptoが目指すべきは、光産業の世界3大展示会の一角」と語る。

※ この記事はLaser Focus World Japan 2010年 4月号にも掲載されています。

レーザー輸入振興協会 会長/株式会社日本レーザー 代表取締役社長 近藤 宣之氏


第1回目

 第1回目は、新生InterOptoの開催をリードする財団法人 光産業技術振興協会(OITDA)の専務理事、小谷 泰久氏に話を聞いた。昨年1年のブランクを充電とリセットにあて、初心への回帰で新たにスタートするInterOptoへの意気込みや光産業のこれからが見えてきた。

※ この記事はLaser Focus World Japan 2010年 2/3月号にも掲載されています。

財団法人 光産業技術振興協会
専務理事 小谷 泰久氏

 

 

 

同時開催

 

お問合せ先